specialwink:上原多香子uehara takako
“昔、心理学の教授に「ひと鍬(くわ)だけ入れておこうね」ってアドバイスをもらったことがある。この言葉は今でも覚えてて、とりあえず何か形だけでもやりかけてみると、何もしないときよりずっと先に進む見込みがあるよ。記事なら目次や結論だけ適当に書いてみるとか。プログラムなら、これは何するプログラムだよってコメント行だけ書いてみるとか。”
“娘(6歳)に読んであげている神話と星座の本、ほぼ全てのお話が「○○は罰として死んで星座にされました」と「がんばった△△は神様に星座にしてもらいました」という結論になっており、星座になることが名誉なことなのか屈辱的なことなのか親子揃って分からず、二人で首を傾げながら読んでいます。”
- えすえすマフラー作戰さんはTwitterを使っています (via yellowblog)
“昔、心理学の教授に「ひと鍬(くわ)だけ入れておこうね」ってアドバイスをもらったことがある。この言葉は今でも覚えてて、とりあえず何か形だけでもやりかけてみると、何もしないときよりずっと先に進む見込みがあるよ。記事なら目次や結論だけ適当に書いてみるとか。プログラムなら、これは何するプログラムだよってコメント行だけ書いてみるとか。”
ある日突然日本のテレビがやってきて、「自転車で橋渡る祭りあることにしてくんない? おかねはらうから」って言われたらこいつら狂ってんなーって思うだろうね
修学旅行の時バスガイドさんが「北海道の人口と牛の数はどちらが多いか分かりますかー?」と質問してきたので「牛ー!そうやって質問するってことは牛ー!」って友人が答えたら「そんなわけないだろう、あんまり北海道を馬鹿にするなよ」って言われた
“社会人としてちょっとヤバい人(廊下に転がって仕事したくないと泣く五十代男性。別にブラック会社ではない。)に配偶者がいると聞いて驚いたところ、配偶者のがさらにヤバかった(会社に電話してきてマントラ唱える。)みたいな事があったので、誰にでも運命の相手はいる。”
— きゅーびさんのツイート: (via y-kasa)
“よくタイムスリップしたら、道端の人に「いま西暦何年だ?」「はぁ?」「いいから答えろ何年だ?」ってやりとりあるけど、夢の中でわたしは、コンビニに入っておにぎりの賞味期限で確かめてたので、起きてから「賢いな」と思いました。 起きたくない。”
— もしタイムスリップした時に人に西暦を聞くより簡単に調べられる方法www | 2ちゃんねるスレッドまとめブログ - アルファルファモザイク (via syuta)
10年前に数十万円のキカイを使ってインターネットに繋いで、汚い画像とテキストの中におもしろさを見いだしていたインテリでフェティッシュな人たちだけだったインターネットというメディアは、
とにかく、テーブルマナーの一番大事な本質は、そこにいる全ての人が気持ち良く時間がすごせるための「気遣い」です。レストランの雰囲気は、お店の用意だけではなくて、お客さんである自分達も含めて作って行くということです。
そういう意味では、形式や作法を身につける事も、それ自体が周りの人に対する大事な気遣いなのですが、テーブルマナーの本来の意味を理解して いれば、作法が必ずしも完全に身に付いていなくてもそんなに問題はないと思います。少々形式からはずれていても、雰囲気に調和して食事をしていれば、誰も 非難しないでしょうし、むしろそれが一番スマートなことです。もし、それで表面的な形だけを見てとやかくいう輩がいたら、その人こそマナーを理解していな い人です。本質を理解しないで、形式だけで慢心することこそが、一番不粋で、恥ずかしいマナー違反だと思います。
テーブルマナーには そうした感覚的な部分もあることが、逆に人によって解釈がマチマチだったりという厄介な部分があります。このページに書いた作法についても、「それは違 う」と思う人もいるかも知れません。例えば、基本的なマナーのことを知っていても、イギリス式とフランス式の違いなどがあることまでは知らない人も多いと 思います。ずっとイギリス式で学んできた年配の人が、若い人のフランス式を見て、マナー違反だと感じるケースだってあるかも知れませんが、それを年配の人 の知識不足だとか、若者の配慮不足だとか、一概にどうこうは言えないと思います。
でも、何度も言うように、テーブルマナーの本質は、みんなが楽しめることです。それは、絶対的基準に合わせるのではなく、店により、人により、状況により、空気を読んで、みんなが楽しめるように心がける。それがテーブルマナーです。
それには、時代性もかなりかかわってると思います。
フランス料理のシェフは、ソースに命をかけているので、ソースを残されると、非常にガッカリするものです。これは、味だけの話ではなく、料理を作る人なら わかると思いますが、フレンチのソースは非常に手間もコストもかかっていて、スプーン一杯のソースが、肉一切れよりコストがかかっている場合もあります。 つまり、料理を残されたと同じくらいの気持ちになってしまうんです。
マナー上は、高級なレストランではソースをパンにつけて食べてはいけないとか、ソーススプーンは口をつけてはいけないとか(さすがにソースレードルは×ですが)、そういう考え方もありますが、そのへんは、店の格というよりも、その店の方針で決まってくると思います。
というのも、「テーブルマナーの本質は気遣い」、と言いながらも、かつてのヨーロッパでは、上流階級の貴族達が、自分達が一般市民などと違うことを誇示するために、必要以上に格好をつけて作っていた作法も若干あります。
でも、今はもうそんな時代ではないので、虚飾のような作法は廃れている傾向にあります。スプーンでソースをすくって食べて、一体何がどう意地汚いないのでしょうか??これは、単に昔のフランチの食べ方にはなかっただけに過ぎませ ん。今の時代では、ソーススプーンが出てくるイコール、その店のシェフは、ソースを全部食べて欲しいと思っている、と考えたほうが妥当です。
イ タリアンで、スパゲッティを食べるのに、スプーンを使ってよ良いか??にも似たものがあるかもしれません。イタリアでは、スパゲッティを食べるのに、ス プーンは一切使用しません。そういう意味では、マナーにない食べ方です。スプーンを使うのはアメリカから入ってきた食べ方で、それが日本にも定着してし まったようです。ただ、これを一概に○×というより、店でスパゲティを頼んだら、フォークとスプーンを出された。それなら、スプーンを使って良いというこ とでしょう。もしスプーンが出てこなかった場合、その店では本場イタリアに準じた雰囲気を大事にする店だと考えて、フォークだけで食べるようにすれば良い と思います。
時代の変化が一番顕著なのは服装でしょう。服装の項でも書きましたが、「クールビズ」が公認されてから、ノータイでもフォーマルと認められる社会になりました。これは、少し前までは考えられなかったことです。
また、IT関係や企画系、アート系の人などでは、公式の場でもカジュアルな服装で出席する人が増えています。これは、彼らのようなビジネスをする人にとっ て、時代の波や流行に敏感なことは、彼ら自身の存在意義にもかかわるので、古臭い、時代遅れと思われるような格好はあえてしないわけですね。
も ちろんTPOはありますが、よほど格式の高い場でもない限り、お互いがその主義・思想を尊重しあい、若い世代は、熟年層のことを考えて、カジュアルでも度 を過ぎない程度にし、熟年層も、自分の世代の価値観を一方的に押し付けず、時代にあった清潔感かどうか、といった視点で接するべきだと思います。
日常使う語彙数は2000語くらい。技術で貢献するなら4万語、知識で貢献するなら5万語、作家や評論家のように思想で貢献するなら10万~20万語必要らしい
Q:自分がaddしてる方々は基本的にセンスが良く、
dashbord見ていて面白いんですが、
同時にその人達の生き辛さも感じられて、
少し寂しい気持ちになります。
A:それはdashbordが、自分を映す鏡だから。
いろいろありますが、俺が一番涙目です。安心しろ。
(via tumblon, tyu2byou-blog-blog, tyu2byou)
