“自分を良く見せようとしない(=できないことをできると言わない) 職場は仕事をする場だと考える(=職場での優先順位を決める) 目の前の仕事に集中する(=先の評価や給与を考えない) 不正や倫理的に受け入れられないことを拒絶する(=自分で自分の人間性を疑うような職場を出てからも心身に影響するようなことから離れる) おかしい、分からないと思ったら、その場で確認する(=疑問や不信感を先送りしない) 政治的根回しをしたり、相手の職位によって、表現方法は変えても主張を変えない(=自分の意見の整合性が合わない状況下で人と交渉しなければいけないシチュエーションを生み出さない) 間違えや誤解に気がついた時点ですぐに謝罪をして改善策を提案する(=問題を先送りして肥大化させない) こういう働き方をしていれば、仕事というのは、それほどストレスフルなものではないと思います。 上司に専門性がなかったり社内での信頼が低い場合は出世はしないかもしれません。なので、出世したい、評価されたいと思う人には難しいのかもしれませんが…… ただ、どれほど出世したとしても、職場を離れてからも悩まなければいけないほどの給与を一般のサラリーマンはもらってないと思うんですよね〜”
— 都内のルーフバルコニーでネコと暮らす: 仕事のストレスがない理由 (via yuco) (via otsune) (via gkojax) (via nagas)
2009-04-25 (via gkojay, yuco-blog-blog) (via quote-over100notes-jp)
